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2015年1月22日 (木)

その日のまえに

死は誰にでも平等に訪れる。
見送る人と消えていく人が淡々と静かに描かれている数編の短編が
大きな繋がりをもっているところに救われた気持ちになった。
そ れにしても小学生が。子育て中のパパが。そしてママが。
若い人の死はあまりにも理不尽です。
「なぜ私なのか?」と。理不尽さに泣けた。
私自身がキャンサー サバイバーでもあるからです。

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