« 早朝ポタ | トップページ | 夕刻ポタ »

2008年7月24日 (木)

あうさか夏の陣 もうすぐ本番

メイクもしっかりやってもらい、髪もセットしてもらってすっかりタレント気分になって控え室に

出場者4人、無言でいるのでついつい世間話のきっかけつくり。

そうこうしているとスタッフの方がきて、これからの予定や注意事項を話しはじめました。

まずリハーサルを行い回答席でのボタンの早押し練習と発声練習、パネルの取り方の練習

そのまま本番に入るということ。あタックチャンス前に一旦休憩が入ること。

休憩時間中にあタックチャンスでとるパネルのアドバイスが受けられること。

など聞いていると、構成作家の方もこられて、もう一度同じような内容の話を聞きます。

本番でのクイズは予選問題より簡単だということ(本当かよ!)

回答の仕方の注意事項・・・人名は日本人ならフルネームで。外人なら本人を特定できればいいこと等等。

テレビ放映では編集でカットされているが、パネルを瞬時に選んでいるわけではない。

問題数はもっと多い(誰も回答できない場合など編集でカットされている場合がある)

パネルの取り方はテレビ放映を見ていると瞬時に選んでいるように見えるが、

出場者のほとんどがよく判らないので気にする必要はないこと。

(実はこの時でもパネルの取り方のルールをよく理解していなかった)

脳は右脳と左脳があって、クイズの回答とパネルの取り方を考えるのは別々の脳でできるので

いつもパネルの取り方を考えているようにとアドバイスが。

しかし~!パネルを取るのに時間が掛かったり、変な場所を取ると、

司会の児玉さんから相当辛辣なコメントを浴びることになること・・・

(放映ではカットされてることが多い・・・らしい)

そんな辛辣なコメントにビビッてあがらないようにとのアドバイスがありました。

(かなりしつこく言われたので相当辛辣なんだろうと少々ビビル)

・・・続く

|

« 早朝ポタ | トップページ | 夕刻ポタ »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。